矯正中も食事を楽しみたい方にピッタリなインビザライン

インビザラインの特徴

大人になって歯並びを良くしたいと考える方もいるでしょう。矯正中であることを他人に知られたくない場合、インビザラインがおすすめです。銀座駅周辺で矯正を検討中の方も参考にして下さい。

ワイヤー矯正とインビザライン矯正の違う点

ワイヤー

取り外しができないため、食事をしていると食べ物が器具にはさまってしまう可能性があります。とくに食事中は注意しなければなりません。

インビザライン

食事をする時は外すことができるので、ものがはさまる心配がありません。今までどおり食事を楽しみたい方におすすめです。

矯正中も食事を楽しみたい方にピッタリなインビザライン

マウスピース

自分で管理する

インビザラインは自分でのコントロールが重要になってきます。食事後はすぐ歯磨きをしてインビザラインをはめ込む、ということが続けられる方に最適です。

歯医者

果汁や砂糖が入っているものをだらだら飲まない

水を飲むことは問題ありませんが、インビザラインの装着中に糖類などが入っているものを飲んでしまうと、菌が繁殖しやすくなります。どうしても飲みたい場合は、インビザラインを外しましょう。

レディ

間食をしない

何かをしながらずっと食べているような方はインビザラインに向いていません。食べる時間と食べない時間を分けましょう。

ウーマン

飲み会などが頻繁ではない

1日のほとんどの時間装着している必要があるインビザラインは、外食に左右されがちです。回数や時間が少ない場合は問題ありませんが、あまりに多く長いと見直す必要があります。

インビザラインを使っている感想

マウスピース

目立たない!(20代女性)

接客業をしているので、周りにバレずに矯正したかったんです。見た目わからないので、心置きなく矯正できます。

食事が楽しめる!(30代女性)

今まで、矯正は器具に食べ物が詰まりそうで嫌だったんですが、インビザラインは外せるので便利です。口の中もきれいに保っている感じがします。